2008年度活動報告
用語WG
活動の目的
用語のばらつきを抑制し、お客様に快適な操作性を提供することを目的としています。
今回の活動では、特に一部で導入が始まっている先行的な機能名称(用語)について標準化提案を行うことにしました。
活動内容
今後の活動テーマを「セキュリティー機能についての標準化検討」としました。2008年度はCRX 各社の製品及びJBMIA参加企業のうちCRXに参加していない5社の製品についてセキュリティ機能の調査を行いました。調査にあたっては JBMIAのUI用語WGにご協力いただきました。

CRX Project